2009年11月09日
昨日はイベントのあと疲れを癒やすためにお風呂へ
何度も行ったことのある水着ゾーンのある施設
一緒に行った友人が気をきかせてくれたのか、二人でラブラブ
できた
垢擦りもさせてもらって極楽

この施設は夫が最近子連れでよく来ているとは聞いていた
夫はお風呂が大好きなので以前も週一は必ず
おかげで息子も大の銭湯好きになった
私の感覚では新生児を連れてはいけないだろう、ましてや皮膚の病気があると聞いていたので、最近お風呂いってないんじゃないの?と聞いたら、そうでもない、むしろ温泉に行くと皮膚の調子がいいからよく行ってる…と
ふーん
確かにスタンプカード、週一以上の頻度で来ている
まぁこんなことで今さら悲しんでも仕方ない
夜は本当はホテルに泊まるはずだったが夫は疲れているから…と
聞けば子供の夜泣きがひどくて眠れないらしい
一つの部屋に三人で寝ているからそうなるわけで、普通はどの家庭でも赤ちゃんと母親は一緒に寝て、父親は別室に寝る
眠れない日々が続いたら仕事にも影響があるし、育児疲れでどちらもダウンしたら元も子もない
わざわざ寝不足になる状態を作って、そのしわ寄せが私にやってくる
もう我慢できない…
久々に険悪ムード…
fufu316 at 09:20
2009年11月08日
昨日のイベントは無事終了した
一回目よりは少し余裕をもって運営にあたることができた
イベントの主催者として表で夫がどっしり構えていることができるように、裏で走り回っているわけだが、特にトラブルもなく無事終了したことに、手伝ってくれたたくさんの人に感謝するとともに自分のことも誉めてあげようと思う
大会ではいつもたくさんの夫の仕事仲間に紹介される
「うちの女房です」
「主人がお世話になっております」
今まで何十人となく繰り返された言葉
これからも生涯繰り返され続けるだろう
夫とセックスしたり、夫の食事を作ったり、夫の子供を産んだり育てたり…
そんなことはたぶん女であれば誰でもできる
でも夫の夢をかなえるために夫をサポートできるのは私だけだ
一回目よりは少し余裕をもって運営にあたることができた
イベントの主催者として表で夫がどっしり構えていることができるように、裏で走り回っているわけだが、特にトラブルもなく無事終了したことに、手伝ってくれたたくさんの人に感謝するとともに自分のことも誉めてあげようと思う
大会ではいつもたくさんの夫の仕事仲間に紹介される
「うちの女房です」
「主人がお世話になっております」
今まで何十人となく繰り返された言葉
これからも生涯繰り返され続けるだろう
夫とセックスしたり、夫の食事を作ったり、夫の子供を産んだり育てたり…
そんなことはたぶん女であれば誰でもできる
でも夫の夢をかなえるために夫をサポートできるのは私だけだ
fufu316 at 13:56
2009年11月07日
週末はいよいよイベントが開催される
今日は準備があるので会社を休んで夫の元へ向かった
夕方以降は人も大勢来るため昼間のひとときしか夫とラブラブできない
短い時間だったけれど少し満足
夜は準備のあと皆で食事へ
話はだんだん下ネタに
夫の弟もいたのだが最近は仕事のストレスでできなくなったらしい
私の男友だちもリストラにあった3ヶ月くらい前からできなくなったという
男の人は大変だ…だって私はたとえクビになってもセックスしたいかどうかは別としてちゃんとできる、というか快感を感じることができると思う
そういう意味では夫はたたなかったことも、いかなかったことも一度もないから幸せだよね
fufu316 at 01:57
2009年11月04日
昨日は会社の後輩の結婚式があり久々に新調したドレスを着て参加した
この年になると結婚式とはとんと縁がなくなる
むしろ法事の方が多い
服を買おうか夫に相談したら、自分のあと二人いる未婚の子供の名前をあげて、まだまだあるから買えば
と…
いやぁさすがにお母さんである元妻がいるのに出席はしないでしょう
こういうことにはとことん無頓着な夫である
式は素晴らしかった
ムスメのようにかわいがっていた後輩だったので本当にムスメを嫁に出すような気分になり終始泣いてしまった
夫婦に贈る言葉はこれしかなく、まわってきた色紙に書いた
夫婦には夫婦の数だけの壁の乗り越え方がある
夫との結婚生活の中で座右の銘にしていた言葉である
その意味は、普通、とか、常識、とかそういう尺度ではなく、夫婦二人の尺度で考えていきなさい
ということなのだろう
人の意見は大切だがやはり夫婦の問題は二人の意見が大切
ということなのだと思う
fufu316 at 22:50
2009年11月02日
今日は久々のオフ
結婚式の洋服や靴の買い物に行ったり、たまに試験勉強をしたり、だらだら過ごしていた
突然夫からの呼び出し電話
夫と仲良しの仕事関係の夫婦から夕食誘われたけど、りさ来れる?
実は子供のリクエスト(本当に)ですでに吉野家(笑)で夕食を食べたけど…
昔まだ結婚前もこんなふうに突然六本木やら銀座やら誘われて、下り電車を降りて上り電車に乗り換えたこともしょっちゅうあったっけ
今日の会食はとても有意義だった
その人も高邁な理想を持っていて夫の中にあるものに改めて火をつけてくれた
来年は一つ一ついろいろなことを実現していきたい
夜は家まで送ってもらって左手にハンドル、右手でりさを抱きながらいつもの
ドライブ
後ろの座席に人からもらったというベビーカーが積んであったのが
少し気になったが…
fufu316 at 01:09

