2009年07月06日

七夕まつり

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土曜日仕事を終えて夫の元へ向かう
北の大地から夫の知人が来ている
 
その人には何度も会っているが夫に似ていて、強く、面白く、口がうまく、……女が好きで良くモテる
 
料理の天才の友人がいるのだが、その友人の家で夫やその人たちとディナーを楽しんだ
その夜は私は友人の家に泊めてもらった
 
朝から夫の仕事関係の用事があって今週末はなかなか二人になれないと思っていたら、出かける前の朝の3時間くらいの短い間だったけれど夫と一緒にいられた
出かける間際に超特急ではあったがもした(^-^)v
 
用事が終わって午後は神奈川県平塚市の七夕まつりへ。
飾りもきれい露天でステーキやら白い鯛焼き、揚げパン…食べまくり〜金魚すくいもやった
 
楽しかった〜
 
人混みの中、夫とずいぶん長い間、手をつないで歩いた
時折ぎゅっと握りしめてくれる(*^_^*)
 
来週はいよいよ箱根だ〜
 
 



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2009年07月02日

電話

先週末いっぱい充電したのに、なんだか今週はだめ
夕べはさすがに耐えられなくなって電話をした
 
もちろん私はいつ電話をしたって良い立場であるが、都合が悪いとき=女がいたり、仕事に夢中になっていたりすると電話がつながらなかったり、電話を切られたりして、悲しい気持ちになるのでなるべくメールにしているのだが…
 
昨日は子供も夫に電話したらしい
夫に何か聞きたいことがあったらしく、私はメールすれば?と言ったのだが、私がお風呂に入っている間に電話したらしい
 
「だってさ、最近全然父さんと話してないから話したかったんだよ」と子供
「なんかさぁ父さんと話すと元気になるよね」と…
 
へーっ、ママも同じだよ
父さんと話したあとママも元気になったよ
 



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2009年07月01日

結婚線

会社で左手の小指の下の結婚線の話で盛り上がった。

手相にかなり凝っている人がいて、みてもらった。
刻まれている線の位置で結婚する年齢または結婚するはずだった年齢が分かり、その線の太さや長さでその結婚がどういう結末を迎えるかがわかるとか・・

私の結婚線ははっきりくっきり!
明らかに今の年齢での結婚線と、その前の30歳くらいのときの結婚線の2本。
前のは薄く、短い。
今の年齢の結婚線、鮮やかにくっきりと刻まれて、長い。

私と夫のことを何も知らないその人は
「今のだんなさんが運命の人ですね」と。

そうなんだろうと思う。
そうでなければ、そもそも東京ドームホテルのプールで偶然に出会った彼女連れの男と、子供連れの女がどう恋愛に結婚に発展するのか。

今起きていること・・
そのことだけ取り上げれば辛くて苦しい。

でも、こんなことでもなければ私は、夫からたとえ一時であっても離れることはできなかった。
昨日も書いたように、これはギフトだ。

私も夫もその先に見つめているものは同じ…

教室をどうしていきたいか、どこでどんなふうに暮らしていきたいか…

夫の描く将来の風景には夫の隣に私がいる、と信じている


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2009年06月30日

与えられた時間

日曜日からここ数日、なんだかとても凹んでいる・・
夫と一緒にいられない今の状況がもう耐えがたくなっている。
あと3年いや、もう2年と9ヶ月の我慢だとわかってはいるけれど。
それだって先のことだから100%そうなるとも限らない・・・
 
たしかに夫は、約束どおり私と過ごす週末をちゃんと確保してくれているし、
今までだって週末しかあえなかったのだから、そんなに変わらないじゃないか・・
と思うけれど、やっぱり違う。
 
ただ、これは、私に「与えられた時間」つまりギフトなのだとも思う。
私は夫と一緒にいると夫のことばかり見てしまう。考えてしまう。
でも今私には、今のこの時期を見てあげなくてはいけない子供もいるし、
何よりも私自身今後の人生を考えたときに、今やらなければいけないこともたくさんある。資格をとったり、勉強しなければいけない時期である。
 
だから、この時間は「ギフト」なのだ。
夫に会えない時間を、悲しむのではなく、感謝して使おうと思う。
 
 
とここまで書いたら来週末箱根に夫婦ご招待の話が来た、と夫からメールが
 
わぁいヾ(^▽^)ノ
 
 
 



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2009年06月28日

ラブジャンキー

愛を読むひと、という映画を観た
トランスフォーマーにしようかと思ったが、ターミネーター観たばかりだし、ラブラブ系ということで観たのだが……
 
うーん、ドイツ映画というかもちろんハリウッド作品なのだろうが舞台はドイツ、しかもアウシュビッツ後の裁判が行われるような古いドイツ…
 
重くて、重苦しくて目が離せなかった
いてもなら寝てしまう夫もさすがに眠れないくらい重かった
 
金曜日は、引っ越し後初めての夜…夫は本当に優しかった
 
いつもと違う場所で、いつもと違うラブラブ
 
私みたいな状態を「ラブジャンキー」と言うらしい
この状態が心地よいから止められない…
 
うーん、決して今のこの状態が良いとは思っていないが、確かに、そんなに悪くないというか心地よく感じるときもある
 
しかも相当毒性の強い男なので、効果は一層強いらしい
 
ラブジャンキーか…



fufu316 at 15:28|Permalinkこの記事をクリップ!
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